2007年09月19日

月見里さんという苗字、どう読む?

読めねーよ。。。


月見里さんという苗字、どう読む?


明治3年の今日から平民も苗字をもつことが許されたが、日本に苗字が登場したのは、平安時代だといわれている。苗字の種類は約4万。多いのは佐藤さん、鈴木さん、高橋さんといったところだが、中には難しい読み方の苗字も。月見里(やまなし)は、山がないので月がよく見える里という当て字。同じように小鳥遊(たかなし)は、鷹がいないと小鳥が遊ぶから。四月一日(わたぬき)は、四月一日に綿入れを脱ぐ衣替えの習慣からきた苗字で、一(にのまえ)、九(いちじく)、九十九(つくも)など数字の苗字もある。

  

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ラベル:月見里
posted by モヒ at 14:10| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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